高知から東京に帰京する便でのこと。紀伊半島を通過して名古屋沖合上空でランデブー。目を凝らしてみると海外のエアラインの機体のよう。

エミレーツ航空のA380を確認!

4発で機体形状からA380と思いましたが、日本上空飛行してたっけ?と疑問。調べてみるとありました。EK318便: ドバイ(02時55分)発~成田(17時20分)着で間違いないようです。
人生史上初めてA380をみました。ちょっと年始から感動。
ダムや海、山、川、岬を巡るツーリングを通し関東を主に日本の風景を紹介します
高知から東京に帰京する便でのこと。紀伊半島を通過して名古屋沖合上空でランデブー。目を凝らしてみると海外のエアラインの機体のよう。


4発で機体形状からA380と思いましたが、日本上空飛行してたっけ?と疑問。調べてみるとありました。EK318便: ドバイ(02時55分)発~成田(17時20分)着で間違いないようです。
人生史上初めてA380をみました。ちょっと年始から感動。


前回のハーレーツーリングで写真を撮影したのは写真中央城ヶ島の右下に伸びる防波堤の付け根あたりです。

岡田港はいい釣り場です。ジェットフォイルで90分、飛行機で上空から見るだけなら10分程度?早いぞ飛行機。

伊豆大島、利島、鵜渡根島。手前に見えているのが伊豆半島。そしてよく見ると。

すり鉢状に見えるのが大室山。左斜め上に向いて行って海岸線が城ヶ崎海岸。


複雑なリアス式海岸の一つにクジラの追い込み漁で有名な太地漁港があります。さらに奥には紀伊半島最南端紀伊大島。

四国に到着。

まもなく到着。早朝便で朝が大変でしたが、午後からはリモートワーク。…働くには良いのですが、少々疲れました。

ある年代から上の人にとってはなじみのある懐かしいメニュー。なかなか美味でした。(往時の給食よりもはるかに丁寧に作られているのでしょう。)

和田漁港で主に水揚げされるツチクジラがモチーフです。

銛の先はとがっていませんが、この方が滑らず刺さりやすいとか。右側の箱は「捕鯨銛先用黒色火薬」です。刺さって、爆発して…合掌、水揚げ。美味しく頂きます。

この日は愛鍵の日。

どんなご馳走を載せても柄に負けそう。

全員高め狙い確定。

当時の小学生の人気職種だった?

それぞれなかなか味があります。
「道の駅和田浦ワオ!」おすすめです。都心からはちょっと遠いですけどね。

一見すると、…おいおいと思うのですが、この手前には日露戦争記念碑があり野島崎を含む房総半島南部(いわゆる南総)は太平洋戦争末期における首都防衛線の前線でありということを考えると平和の愛鍵の含意を考えざるを得ません。

大型の灯台で内部を見学できます。(300円)ちなみに今回は2回目。前回は夏。雰囲気が少し違います。

南総は太平洋戦争時の索敵所跡があるなど日清戦争から始まる日本の近代戦争の気配が強いです。

旧字体で「燈䑓」と表記されているのが印象的です。この先は少し小高くなっていますが現在は何もありません。関東大震災の際に倒壊した先代の灯台の跡地か?

先ほどの燈䑓局管轄地標識の上のスペースから当代の灯台を望む。先代の門かと思われる門が残っています。さらに向こうは…ススキがすごくて進めませんでした。

釣り人いるのわかります?この日は強風でいいサラシが出てましたが、当たりはなかったようです。

ちょっと霞んでますが伊豆大島が見えてますね。いい風景なのですが、実際にはビュービューの風でした。次回は和田浜方面へ。
先日、奥多摩に行った際に神戸岩付近に寄ってきました。神戸岩付近、以前はほとんど人がいなかったのですが最近は整備されて今の時期でもぽつぽつ人がいます。
紅葉の時期ということもあり絶景を楽しみました。また渓流の流れる美しい音は動画でお楽しみください。
この画面内でもご覧いただけますが、「みる▶Youtube」をクリックして元の画像で更に高画質、高音質で楽しめます。(良ければ「いいね」と「チャンネル登録」をお願いします。)

国道141号から都心方面の自宅に帰る場合、最も一般的で近いのは中央自動車道を使って高井戸→環八のルートです。この日は須玉ICから乗りましたがすでに結構な長さの渋滞表示になっていました。
中央自動車道が混雑するとき国道20号線も混雑することから、勝沼ICで一般道に降りて、フルーツライン→青梅街道(国道411号)で都心に向かうことにします。青梅街道といえば富士山。



さすがに空腹になったので蕎麦など食べてから帰途につきます。青梅街道の途中も紅葉・黄葉が綺麗なはずでしたが流石に暗く楽しむことはできませんでした。
青梅街道は特に渋滞もなくほぼ400kmのこの日のツーリングを終了。これを書いているのが2週間後。もう一度、紅葉ツーリングが可能かどうかのタイミングですね。

去年はアオサギが巣を作っていました。

どうやら空き家になっています。アオサギは本州では留鳥とされていますが、古谷ダムのある辺りは冬の最低気温が-10℃より低くなる日もあります(近くで標高の近い佐久のデータ)。
周りにもいる気配がなかったので、おそらく寒くなる前にどこか暖かいところに移動したのでしょう。来年の暖かい時期どうなってるか興味深いので再訪してみようと思ってます。

長野県営ダムなので長野県が「立入禁止」というならまだしも、F通○○が書いているというところに今一つ納得がいかない。のですが、こだわっても仕方がないので古谷ダムを後に次の目的地に向かいます。
国道299号のまだ群馬県側広いあたり。もう少し進むと、大型車通行困難です。






満喫。次は古屋ダム。
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